しかし、暗い廊下でチラッとしか見せてもらえず、スタイルはまあまあでしたが、結果的には熟女。その夜、口直しのつもりで入ったお座敷ピンサロで出てきたのも熟女で、それ以来、取材で四国に行っても、高知は省くようになりました(汗)。
堺町ではちょんの間だけでなくソープでも遊んだんですが、不思議なことにソープの女のコの顔は全然思い出せないんですよねー。1万円のちょんの間のおばちゃんの顔は覚えてるのに…。
玉水の旅館も堺町のビジネスホテルも、現在でも建物は残っているようです…。
(写真・文=松本雷太)