テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。
超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。
『実家の物置で中出しエッチ』
投稿者:のぞみよりこだま派(40歳/男性)
昔、実家の庭にはやたら古い茅葺屋根の物置(納屋?)があった。そこを片付けたときのこと。
ひとりでは大変だと思ったので、当時付き合っていた女性に手伝いを頼むことにした。
物置は暗くて埃っぽい。初めて物置を見た彼女は、その広さに驚きながらも、せっせと作業を始めてくれた。
半分以上片付いたころ、俺はなぜか彼女にちょっかいを出したくなった。若かったからだと思う。
俺はしゃがんでいる妻の背後に周り、後ろからぎゅっと抱きつく。彼女はびっくりしたが、俺が「なんかエロい気分になっちゃって…」とキスをすると、すぐに舌を絡めてきた。
俺は彼女を壁にもたれかけさせ、胸を揉む。それから股間をまさぐり、首筋を舐める。すると彼女が服を脱ぎだしたので、思い切り乳首を愛撫した。簡易ライトの薄明るい中でも、乳首が膨れていくのがよくわかった。