次のライブ。会場はいつものように盛り上がるが、それに水を差すように要注意人物であるファンがホストの話を問いただす。きずぽんは全力で否定するが、他のファンたちも疑いの目を向け…。やがてステージ上でファンに囲まれる。
孤立したきずぽんは、ファンに服を脱ぐように命じられ、泣きわめきながら胸と股間を晒す。すると巻き起こったのが、「オナニー」コール。きずぽんは「ごめんなさい。やめて~!」と必死に抵抗するが、多勢に無勢でどうすることもできず、極太のバイブを根元までぶち込まれてパンティで固定されてしまう。
それから立ったままマイクを持っての公開羞恥オナニーライブが始まり、ファンはきずぽんの曲に合わせてペンライトを振って視姦。最終的にはファンのひとりが荒々しく極太バイブを出し挿れし、ついにきずぽんは愛液まみれの状態でステージに座り込んでしまう。さらに複数のローターを全身に当てられた上、股間に電マを押し付けられて、あまりに強烈な刺激に思わず失禁してしまうのだった。
激しいライブがようやく終わったかと思いきや、直後の握手会は次々とチンポを握らされる手コキ会に変更。それでもファンは満足できず、きずぽんの小さなお口にチンポをねじ込み、即席フェラ会を開始する。容赦なく濃厚ザーメンを浴びせたきずぽんが、唾液と涙で顔をドロドロにすると、手コキ&フェラ会はようやく終了となるのだった。
しかし、これは凌辱のプロローグに過ぎなかった…。