テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。
超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。
『「オバサンだから…」とイヤがるスーツ美女と生ハメ』
投稿者:ガンバルマン(47歳/男性)
大学生のころ、姉に頼まれて甥の運動会に行った。義兄が体調を崩したため、ビデオ撮影と親子競技の参加を命じられたのだ。
場所取りもお願いされ、早朝から甥の通う学校へ。なんとか場所を確保して姉が来るのを待っていると、見知らぬ女性に声をかけられた。
その女性は30歳くらいで、少し上品なオーラを漂わせる美人だった。
彼女が何で俺に声をかけてきたのかは忘れたが、テキトーな挨拶の中で俺は義兄の代理で来たことを話した。すると彼女が、「私も風邪をひいた妹の代わりに来た」と教えてくれた。
思わぬ共通点があった俺と彼女はすぐに意気投合。しかも、後に俺の甥と彼女の甥がクラスメイトだとわかり、さらに俺たちは距離を縮めた。
運動会が終わったところで、俺は女性を見つけ、「ではまた」と挨拶。すると彼女の方から、「もしよかったら」と連絡先を聞かれた。
後日、彼女から連絡があり、俺たちは飲みに行くことになった。
俺はスーツ姿の彼女と行きつけの飲み屋へ。その1軒目でかなり盛り上がったこともあり、俺は調子に乗って、「〇〇さんの家、行きたいな~」なんてことを口走った。ほとんど冗談のつもりだったが、彼女からは「それもいいね」という返事が。2軒目に行こうと思っていたが、俺たちは急きょ彼女の家へ向かった。
女性の肌が露出している部分が多いほど、興奮度も高くなりがちだ。風俗で言えば、まずシャワーの時点で裸になってしまうし、プレイでは言わずもがなで、露出度云々は関係なさげだが、実はそうでもない。 たとえば、コスチュームを用いるプレイでは、学生系であれば制服のスカートの丈、メイド系でもスカートはもちろんエプロンなども露出度は高い。また、ウェディングドレスでミニスカートだったり、巫女さんの袴の裾丈が太ももまでだったりと、かなりのアレンジがほどこされている。