放課後、E子ちゃんと待ち合わせ。学校を出たところで、「ねえ、家の近くに静かなとこあるからそこで話そうよ」と彼女が言ってきた。
断る理由のない俺は、彼女についていくことに。到着したのは、小さな神社だった。
すでに辺りは薄暗く、ひと気もない。俺たちは石段に座ることに。すると、突然のエロ展開が俺を待っていた。
「ねぇ、エッチなことする?」
と彼女が言ってきたのだ! しかも彼女は、
「俺君、はじめてでしょ?」
と言いながら俺の膝の上に乗ってくる。そして、いきなり俺の首に手を回してきた。
ウワサは本当だったようだ。俺のチンコはさっそくガチガチに勃起した。
E子ちゃんの言うとおり、童貞だった俺は頭に血が上りプチパニック状態。E子ちゃんの甘い香水の香りが「ふわっ」と漂ってきたと思ったら、いつの間にかキスをされ、彼女の舌が俺の口の中に入ってきた。
無我夢中でスカートの隙間に手を入れ、太ももを触る。その感触だけでも衝撃的だったが、彼女の舌づかいと漏れる吐息、糸引く唾液が俺をさらに興奮させた。
それからE子ちゃんの手が俺の下半身へ。慣れた手つきでベルトを外され、チャックを下ろされる。そして、彼女は俺の膝の上からおりてちょこんとしゃがむ。いつの間にか、E子ちゃんの目の前にはフル勃起状態のチンコが飛び出していた。
今回筆者が訪れているのは、秋葉原の派遣型リフレの『SeeCute(しーきゅーと)』だ。 このお店最大の特徴は、女子校生姿の美少女とじっくり遊べるというもの。基本はリフレクソロジーのお店なのだが、女のコによってさまざまなオプションをつけて楽しむことができるシステムとなっている。