和服のまま股間をイジられ、こちらのドキドキがマックスになったころ、葉月さんが帯をほどき始めました。
着物で帯をほどくといえば、時代劇で悪代官が女性の帯をほどき「そんな、ご無体な~」というアレです。
葉月さんは快くやらせてくれましたが、実際は緊張感でそれどころではありません。生地の高級感が指に伝わってきて、なんだかじんわり汗ばむのでした(笑)。
無粋ながら値段が気になってしまい聞いたところ、葉月さんの口から出た金額は…詳細は伏せますが3ケタ万円でした。しかも、帯だけで、です。すげぇ~。
着物を脱ぎ襦袢姿になった葉月さんは、裾をめくって脚をチラリ。そして、さらに裾を上げると、そこには密林が!
確かに着物を着る時に下着は着けないと聞きますが、いきなり見えてしまうと興奮もするってもんです。
葉月さんは「襦袢になったら大胆になれるのよ」と、再び責めてきます。
着物の時とは違い、襦袢はその下の肌の温もりがダイレクトに伝わってきます。
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