「あ、っッ、くぅ、イクぅぅ!!」
クンニを開始して5分と経っていないのに、イッてしまったわかなチャン。感じやすくてイキやすいという彼女の自己紹介通りの結果となったのだ。
ここから攻守交替。仰向けになった筆者に覆いかぶさってくるわかなチャン。長い黒髪からリンスの匂いが漂ってくる。彼女の甘い体臭とリンスの香りを胸いっぱいに吸い込むと、脳内麻薬がとめどもなく分泌されはじめた。
子猫が皿に注がれたミルクを飲むかのように、筆者の乳首を舐めるわかなチャン。まだ一度もチンチンに触れられていないのに、早くもイッてしまいそうになる。
そして、乳首舐めと同時に手コキが始まったのだ。
ふぅ。
数回ほど手コキされたところで、あえなくザーメンを吐き出してしまった筆者。これじゃあ、彼女の手コキテクニックを評価することができない…。