私は何もせず、ただ椅子に座る。彼女が勝手に身体の中に肉棒をねじ込み、腰を振ってくれるのだ。
彼女は既に40オーバーだが、乱れっぷりは衰え知らず。私は目の前で揺れるおっぱいにむしゃぶりついた。
「ダメダメっ! イクぅぅっ!」
彼女が果てたところで、「何勝手にイッてるの? 誰がいいって言った?」と冷たく言う。彼女は「はぁはぁ…ごめんなさい…」と力なく答える。私は「スケベなコにはお仕置します」 と、彼女をソファに寝かせて正常位で挿入。途中で愚息を抜き、愛液でテラテラと光るモノを彼女の口にねじ込む。それから再びオマ●コにぶちこむ。これを数回繰り返したところで発射の兆候がきた。
「どこに出して欲しい?」
「中にちょういだいっ!」
彼女が中出しをおねだりしてくる。私は愚息を彼女の奥の奥までねじ込み発射した。
その後、ようやくシャワーへ。ふたりで洗いっこしていると再び彼女のスイッチが入った。
愚息を愛でるように舐める彼女。私はこのフェラの虜だ。
やがて浴槽に手をつかせてバックで生挿入。浴室では鳴き声がよく響く。ここではふたりほぼ同時に果てた。
夜中まで2回愛し合い、いつの間にか眠りに落ちた。
目を覚ますと、股間に得も言われぬ快感を覚えた。
布団の中に目をやると、彼女が愚息をしゃぶっている。彼女はフェラをしたまま、「おはよ」と微笑んだ。
まるで天使のようだ。
そのままセックス。これももちろん中出し。まさに夢のような一夜だった。