テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。
超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。
『ドM美魔女を拘束プレイでイカせまくる! おまけに生挿入で大量中出し!!』
投稿者:ディックヒシル(33歳/男性)
先日、『ドMな美魔女をリモコンローターでイジめる』という投稿を掲載していただいた。今回はその続きを。
私のセフレは、ひと回り年上の美魔女。超ドMで、前回の投稿では、ローターをパンツに仕込んだ状態でショッピングセンターの中を歩き回らせた様子を書かせてもらった。そのとき私たちは多目的トイレで一発かましたが、それでも興奮が収まらなかったのでラブホに向かった。
すぐにでもヤリたかった私は、近くのラブホに入って速攻で空いている部屋へ。入るなり彼女を押し倒そうと思ったが、部屋の雰囲気が妙に怪しくて一瞬たじろいだ。
そこはプチSMルームという感じで、ベッドの角4箇所には拘束具をつなぐ金具が付いていたのだ。しかも部屋の奥にある巨大なロッカーを開けると、人をはりつけるX型の大きな拘束具があった。
注書きを読むと、鎖などの拘束具はフロントに頼めば貸してくれるらしい。私はすぐに彼女に電話をさせることにした。
「『私をベッドに拘束する鎖を貸してください』ってお願いしなよ」
「えっ、やだ…。恥ずかしいじゃん」
「ショッピングセンターの真ん中でイッちゃったくせに…。このくらいのことで恥ずかしがってどうするの?」
「そんなこと言わないで…」
それでも私が受話器を渡すと、彼女はフロントに電話をした。
数年前、友達と飲みに行った日のこと。いわゆる大衆居酒屋に男ふたりで飲みに行った。だが、酔いが回ってくると、やはり花が欲しくなり…。店を後にした俺たちは、繁華街でナンパに勤しむことにした。