次に千秋ちゃんは、肩や背中はもちろん、横乳も丸出しの過激なV字水着で登場。レトロな和室でカラダをクネらせ、自分のカラダを自分で撫でまわす。胸の谷間やお尻、太ももがドアップで映されるため、一瞬たりとも目が離せないシーンだ。
さらにスケスケのセーラー服を身にまとったシーンも過激。ポニーテールの彼女はまるで現役JKという感じだが、着ている制服はシースルーで「そんなのあり得ないだろ」とツッコみたくなってしまう。
しかし、そのファンタジーな衣装がイメージ作品のいいところ。何にせよ、しなやかなボディが存分に堪能できるシーンだ。しかも制服姿でM字開脚し、しまいにはスカートを脱ぎ捨てるのだからたまらない。
また、オイルまみれでマッサージされるシーンも刺激的。太ももを執拗に揉まれた千秋ちゃんは、甘い吐息をもらしながら喘ぎまくるのだ。その快感に溺れる瞬間の表情には、誰もが息をのむことだろう。そして、昇天してしまったかのようにガクガクと震える瞬間も必見だ。
スレンダーな美白ボディを誇り、「動くマネキン」とも称されるグラドルの鳴海千秋ちゃん。着エロ界で絶大な支持を得る彼女のイメージ作品『ハナミズキ』(タスクビジュアル)が、「鳴海千秋史上最高の過激度」と評判だ。