テレビで微笑むアイドルよりも、毎日よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。
超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。
『早漏の彼に不満の私、イケない遊びを覚える』
投稿者:マミコ(24歳/女性)
私の彼は早漏だ。
どれくらいの早漏かというと、初めてセックスしたときは挿入した瞬間にイッたほど。それから回数を重ねても、だいたい10回くらい腰を振っただけでイッてしまう。前戯中にイカないだけマシなのかもしれないが、あまりにも早いので私は不満だ。
彼はそこそこイケメンだし、マメなところもあって、男としては申し分ない。しかも、優しくていざというときには頼りになるタイプだ。
早漏さえ直れば完璧なのに…。
そう考えた私は、どうにかできないかといろいろ試すことにした。できるだけ彼を傷つけないようにこっそりと。
まずは、彼のおチンチンをよく観察してみる。そこで気づいたのは、ガマン汁と呼ばれる液体がやけに多いということだ。もちろん、私の経験した相手の中での話だが。
彼の乳首を攻めるとガマン汁がドクドクとあふれ出す。女のコのような喘ぎ声も漏らすので、乳首が性感帯なのだろう。
その一方で、首筋とかワキはあまり感じないらしい。これでもかっていうくらいベロベロ舐めてあげてからおチンチンを触ってみると、ほとんど汁が出ていない。ときには勃起すらしていないこともあった。